ピアノとヴァイオリン

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ウィーンで迎える新年──38年目の元旦に思うこと

ウィーンの元旦、今年のリズムの最初の一音新しい年の朝、ウィーンの空気は少しだけ軽く感じます。昨夜の花火の名残がどこかに漂っているような気もするのに、街はもう普段の顔を取り戻し始めていて、そういう切り替えの早さもこの街らしいなと思います。1月...
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オーストリアの音大入試情報と今後のブログ方針について

今日の写真は、すっかり寒くなったウィーンのマリアヒルファー通りの風景です。まだ緑は綺麗!当ブログについてのお知らせ 私はコロナ禍の頃から、オーストリアの音楽大学の入試について様々な情報を発信してきました。 しかし近年、ウィーン国立音大を含む...
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