ピアノとヴァイオリン ウィーンで迎える新年──38年目の元旦に思うこと
ウィーンの元旦、今年のリズムの最初の一音新しい年の朝、ウィーンの空気は少しだけ軽く感じます。昨夜の花火の名残がどこかに漂っているような気もするのに、街はもう普段の顔を取り戻し始めていて、そういう切り替えの早さもこの街らしいなと思います。1月...
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